誰も見ていない時間

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Books&Appsでおすすめの記事を3つピックアップしてみました。

昨日、ブログの更新が終わったのはちょうど0時でした。

0時にブログを更新すると、当たり前ですが日付が変わっているので、翌日の更新としてカウントされるのですね。

目標にしている365日連続更新が早くも途切れたような気がして、少し凹んでいたりします。

 

さて。

昨日、このブログのタイトルは名言の一部から取って決めた、と記載しました。そのことからわかるように、私は名言やライフハック系の記事が好きです。今回は、そんな私がいつも巡回しているサイトをご紹介します。月刊160万PVのサイトなので、ご存知の方も多いかもしれませんが。

 

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読みは「ブックス&アップス」になります。
ブックスはもちろん本のことだと思いますが、アップスの意味は正直なところ・・・分かりません。アプリではないでしょうし、ググっても分かりませんでした。もしご存知の方がおられましたら、教えていただけると助かります。

 

それでは「Books&Apps」で私のお気に入りの記事を3つほど紹介します。

 

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転職できる年齢の限界は一般的に35歳までと言われています。
最近は転職できる年齢も上がってきた、という話を聞いたことがありますが、雇用する側から見れば、若くて能力のある人材をできるだけ安価に採用したい、というのは紛れもない事実でしょう。

 

50歳以上しか採用しない会社の社長の考え方は胸に響くものがあります。

 

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仕事ができる人、の定義は難しいですね。
会社でその話題が出た時に、同僚が仕事ができる人の定義は、
「予測できることと、問題解決能力があること」と言っていました。
他に「行動力があること。どんなに頭が良くても知識があっても愛想が良くても、行動力がなければ何も始まらない」という意見もありました。

 

紹介した記事は、会社で会議などに参加した経験を持つ人であれば、すぐに実感してもらえると思います。

 

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私も似たような話を聞いたことがあります。

私が聞いたのは「5人の争い」という話でした。同じ職種の人を1,000人集めても、具体的な目標を持っているのはその半分の500人。そのうち実際に行動を起こすのはその10分の1の50人。そしてその行動を成功するまで続けられるのは、さらに10分の1の5人。

だから同じ職種の人が1000人居ても、実際のライバルは5人しかいない、という話でした。

 

「会社を辞めたい」

「英語が話せるようになりたい」

「ゲームを作りたい」

 

いろんな夢があると思いますが、「~~したい」と言っているうちは実現しないと思います。「~~する」と決めてしまって、実際に行動することこそが結果に結びつくと信じています。

 

あー、会社、辞めたい。